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結婚の話し合いで決めるべき10のリスト!タイミングや切り出し方も

結婚が決まって結婚式や指輪探しなどの
楽しみな事がある反面、
ふたりで考えて話し合わなければ
ならない事も意外と多いことに
気づきますよね。

でも漠然とし過ぎて
何をどこから話したらいいのか?
お互い忙しくてまとまった時間もないし
やる気がおきずに先延ばしに…
ということにはしたくないもの。

そこで今回は、

など、結婚の話し合いで決めるべきこと
についてまとめてみ
ました

忙しくてなかなか話す時間が
とれないという方はぜひ
話し合いの参考にしてみてくださいね♪

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結婚の話し合いリスト!決めておくべき10の内容

結婚の話し合いと言っても、
話し合うべき内容は結婚式だけでなく
今後の生活に大きく関わってくるものもあり、
話し合う内容はかなり多そうですよね。

そこで話し合う内容を分類別にして
一つずつ整理しながら、
話を進めていくことをおすすめします!

それでは話し合うべき10の内容を
詳しくみていきましょう。

①結婚の価値観・結婚観の話し合い!どんな夫婦になりたい?

結婚の価値観、または結婚観と言いますが、
どんな夫婦になりたいかを話し合っておく
必要があるのはなぜだと思いますか?

それは「結婚観や性格の不一致」が
離婚理由の断トツ一位の項目だからなんです。
テレビなどでもこの言葉を耳にしますよね。

そもそも価値観とは簡単に言えば、物事の
優先順位を判断する個々の基準の事ですが、
結婚観になると「結婚生活における
判断基準」ということになりますよね。

ただし元々は生まれ育った環境が違う者同士、
価値観も違えば結婚観が違うのは
むしろ当たり前ではないでしょうか。

ですから夫婦関係が良好な時ではなく、
価値観の違いから衝突した時に
どうすれば、すり合わせをしていけるか?
予め夫婦の在り方を話し合っておきましょう。

夫婦によって在り方は様々ですが、
冷静に話し合いをするために、
仮になにかで喧嘩をしてしまっても
朝起きたらいつも通り会話する。という
ルールを作ってみてもいいかもしれませんね♪

②結婚の時期についての話し合い!入籍時期や苗字はどうする?

結婚することが決まると、
まずは入籍時期や苗字をどのようにするか
考える人も多いのではないでしょうか。

ですが入籍する時期については、
以下の3つに大きく分かれるようです。

【入籍時期のタイミング】
①結婚式前
②結婚式当日
③結婚式後

この3つの中で最も多いのは
①の結婚式前のタイミングです。

【①結婚式前に入籍をした理由】

  • 式の準備に入る前に
    入籍後の手続きを済ませておきたい
  • ハネムーンで必要な
    パスポートの手配をするため
  • 新居の賃貸借契約の際にスムーズ
  • 記念日が結婚式の前だった

結婚式の準備だけでも
かなり時間と手間が取られますが、
免許証やパスポートの変更など、
入籍に関連した手続きも多いので
早めに済ませておきたいものですよね。

ちなみに②、③のタイミングを選んだ方の
理由はそれぞれ以下の通りでした。

【②結婚式当日に入籍をした理由】

  • 結婚記念日を一つにしたかった
  • 入籍した日と結婚式を挙げた日、
    どちらが記念日か悩まなくて済む

【③結婚式後に入籍をした理由】

  • 両親や親族の希望
  • 結婚式の準備などで忙しくて
    後になってしまった

また入籍のタイミングとあわせて
苗字をどうするかも考えたいところです。

ちなみに2016年の統計では、
結婚後に妻が夫の苗字を名乗る夫婦の割合は
96%という圧倒的な結果が出ています。
参考:平成28年度 人口動態統計特殊報告
「婚姻に関する統計」の概況より

しかし妻が仕事柄、苗字をそのままに
したい場合など様々な理由により
夫が妻側の苗字を名乗る場合も。

日本では夫婦はどちらかの姓を名乗るよう
法律で定められているため、
ふたりでしっかり話し合っておきましょう!

③結婚の話し合い!親への挨拶や結納・顔合わせはどうする?

結婚といってもふたりだけの問題ではなく、
両親の承諾を得てから結婚に至るという
流れがまだまだ多いですよね。

結婚報告の挨拶では、
遠方で帰省が難しいなどの事情がない限り
直接会って報告することが望ましいと
されています。

お互いに結婚の意思が固まったら、
まずご両親へ連絡しましょう。急に訪問
すると驚かせてしまう場合もあるので、
2~3週間先の都合のいい日を確認して
訪問

すると落ち着いて話ができそうですね♪

挨拶の順番としては、
女性側の実家へ先に挨拶をし、
結婚の許しを得てから男性側へ挨拶するという
順番が一般的なようですよ。

またお互いの両親や兄弟などへ、
結婚の意向を伝えるための挨拶に加えて、
その後の両家の顔合わせや結納を行うか
どうかも家ごとに考え方は異なります

結納・顔合わせの実施状況は
以下のデータを参考にしてみましょう。

【結納・両家顔合わせの実施状況】
①両方行った 23%
②結納のみ行った 4.8%
③顔合わせのみ行った 72.2%
④どちらも行わなかった 0%
参考:「結婚スタイルマガジン」WEBリサーチより

結納は全体の約3割が実施、
両家の顔合わせに関しては
ほとんどのカップルが実施している
ことが分かりますね!

結納は堅苦しい雰囲気でしたくない、
という理由で実施しないカップルも
いますが、結婚報告の挨拶後に
両家のご両親にも意向を確認してから
進めた方がいいでしょう。

④結婚式はする?かける費用や時期・内容の話し合い

結婚式を挙げるか挙げないか。
ご両親に挨拶へ行くと、どうするつもりなのか
話を聞かれた。という人も少なくありません。

実は挙式・披露宴いずれも実施しなかった
カップルが約3割というデータも。
参考:「結婚スタイルマガジン」WEBリサーチより

実施しなかった理由としては、
妊娠により断念したという理由や、
式の費用が高そうという懸念からが
多いようです。

結婚式の費用については、
ふたりの貯金で出来る範囲で実施するのか、
両家から援助をしてもらうのかなどによって
結婚式の内容も変わってきますよね。

最近では挙式を実施する時期によって
大きな割引プランのある式場も多いので、
話だけでも聞きに行きたいというカップルも。
式場見学前には、ある程度予算について
ふたりで話し合っていた方が良さそうです。

⑤結婚してからのお金についての話し合い

結婚式の費用については、
式を挙げることが決まれば
話がどんどん進んでいきますが、
結婚後のお金については全く話が出来て
いなかった。ということが意外とあります。

では具体的にどんな内容について
話し合っておく必要があるか
詳しく見てみましょう!

お互いの貯金・借金や収入はいくらある?オープンにするべき?

お金についての話を進めるにあたって、
まずはそれぞれの貯金や借金について
明らかにすることがスムーズに話を進める
コツです。

貯金のボリュームによって、
結婚式や新婚旅行、その後の新生活で
購入する必要があるものにどれくらい
充てられるか相談できますよね。

貯金がいくらあるのか
話題が出しづらいという場合は、
結婚式の実施に絡めて聞いてみると
聞きやすいかもしれません。

また、貯金と同じくらいオープンに
しておきたいのは借金の有無です。
車などのローンだけでなく、奨学金などの
返済も借金と同様に負債になるので、
完済の見通しも含めて確認しておきましょう。

収入については、
共働き夫婦の場合に相手の収入を知らない
と答えた割合が全体の約3割というデータも。

しかし子育て資金や老後の貯蓄など、
お金に関連した課題は常に増えていくもの
なので、オープンにしていた方が後々
スムーズかもしれませんね。

結婚後の家計はどうする?生活費管理について

結婚後の家計については、
共働きの場合と妻が専業主婦の場合とで
管理方法の仕方に違いがあるようですが、
多くは以下の管理方法が多いようです。

【生活費の管理方法】
①支出項目別に分担型
②先取り貯金型
③一括管理型
収入をオープンにしない共働き夫婦の場合、
①の支出項目を分担するタイプが
多いようです。家賃は夫、食費は妻など、
それぞれが正社員ならこの方法でも
問題ないかもしれませんね。
②は、決めた金額をそれぞれ貯金用の
銀行に振り込んで、残金を生活費に
充てる場合。そして収入に差がある場合に
生活費は一方の収入で賄って、少ない
収入の方はそのまま貯金するタイプも。
方法としては他にも考えられますが、
そもそも夫と妻のどちらが管理するのか、
貯蓄は毎月いくら貯めていくかなど、
新生活と共に決断しておいた方がうやむやに
なりにくいもの。一緒に住み始める前に
話し合っていた方がいいでしょう。

⑥結婚後の働き方!仕事は続ける?家事分担はどうする?

総務省が発表した2015年のデータによると、
夫婦共働きの世帯は64.6%と約6割
男性と同等にキャリア志向の女性が増え、
妻が結婚後も仕事を続けたいと希望する割合が
年々増加しています。

結婚を機に勤めていた会社を退職し、
パートタイマーとして働き方を変える場合や、
妊娠、出産で短期的に専業主婦として家庭を
支えるなど、時代は変わっても女性は結婚に
伴いライフスタイルの変化を求められます

ですが、共働き夫婦の割合が増えることで、
妻だけが家事を担うのではなく、夫婦で家事を
分担する家庭も増えてきています。

結婚後、忙しく毎日を過ごしていると、
なんとなく家事の役割分担も決まってくる
ものですが、子育てや親の介護などを機会に
話し合いを重ねて徐々に変化していく場合も

どのような暮らしがふたりにとっての
理想なのか。お互いの想いを確認しあうことで
働き方が決まってくるかもしれませんね。

⑦結婚の話し合い!子供は欲しい?いつ頃・何人が理想?

働き方と同時に話し合いの話題として
持ち上がるのは家族計画についてでは
ないでしょうか。

平均初婚年齢が年々上がるにつれ、
第1子出産時の母親の平均年齢も2017年には
30.7歳を超えています。また第1子出産時の
年齢は、第2子、第3子をもうけるか?
という考えに影響を与えると言われています。

今では30代後半~40代に入っての初産も
珍しくない時代になりましたが、
年齢が上がるにつれ自然妊娠が難しいと
されていることは事実です。

結婚時の年齢に関わらず、夫婦で子供を
望む場合は第一子を授かるタイミングを
話し合っておきましょう。

デリケートな問題ではありますが、
望んだタイミングから1年間妊娠が
なかった場合に不妊治療を始めるか
といった問題もあわせて検討しておくと
いいかもしれません。

ちなみに筆者は結婚後2年間自然妊娠がなく
不妊治療をはじめましたが、甲状腺機能
低下症による疾患で不妊だったことが分かり、
投薬後に無事、妊娠することができました。

しかし不妊治療をしてまでお互いが子どもを
望んでいるとは限りません
ですからふたりが子どものいる家庭を
望むかどうか、価値観をあらかじめ
すり合わせておくと安心かもしれませんね。

⑧結婚後はいつから一緒に住む?家は購入する?

一緒に住み始める時期としては、
入籍前と入籍後が考えられますよね。

調べたところによると、
約半数以上のカップルが入籍前から
一緒に住み始めているようです。
事前にお互いのことを理解しておきたい
と考える人が多いようですよ。

また住む家についてもなかなか悩む
ところですよね。

【結婚後の住居の選択肢】
①賃貸物件を借りる
②販売物件を買う
③家を建てる

新婚カップルの住居形態としては、
「①賃貸物件を借りる」が最も多く
金銭的、時間的負担も少ないため
結婚式などで費用がかさむ時期においては
選ばれやすいと言えそうです。

ですが、妊娠・出産や子どもが小学校に上がる
タイミングで販売物件の購入や家を建てる
ことを
計画する家庭が多い傾向も。

人生で最も高額な買い物とあって、
長期に渡って検討することによる
「家探し疲れ」に陥る人も少なくありません。
まずは結婚後にどんな住まいが希望か、
ふたりで話し合ってみましょう!

⑨結婚後に親と同居はする?将来の介護はどうする?

結婚する時点では、お互いの両親が
元気で過ごしている場合が多く、
同居や介護に関する話題はなかなか
切り出しにくいですよね。

まだまだ先の話だと思う人も多いかも
しれませんが、子供を授かったタイミング
などで
突如として同居できる二世帯住宅
購入の打診
を持ちかけられた!という人も。

義理のご両親との関係が良好だったとしても、
同居することで距離感が変わり、関係悪化に
繋がるケースは話としてよく聞かれますよね。

ちなみに筆者の知り合いは、遠方に住んでいた
義理のご両親との二世帯住宅の話を旦那さんが
勝手に進めてしまい、拒否したくてもそれが
許されない状況に持ち込まれたそうです。

こういったケースは少ないかもしれませんが、
自分の気持ちを相手に伝えることが普段から
苦手だと感じているなら、結婚前にお互いの
意向を確認しあうことで回避できることも
あるかもしれません。

但し唐突に「介護も同居もしたくない。」と
言葉にしてしまうと聞き手が驚く可能性も。
例えば「もし同居するとしても、子供が独立
するまでは家族の時間を大切にしたい。」など
肯定的な伝え方が無難かもしれません。

話し合う内容が内容なだけに、話し合いの後に
義理のご両親が伝え聞いても誤解がないよう、
言葉のチョイスや伝え方には十分注意したい
ものですね。

⑩結婚後の将来の話し合い!どんな老後を迎えたい?

人生100年時代と呼ばれる現代、
2016年に出版されたある書籍では、
先進国では1987年生まれは97歳、2007年
生まれに至っては2人に1人が103歳まで
生きると言われています

医療の発達に伴って、老後に過ごす時間の
長さはかなり長いものになりそうですよね。

また、年金の受給額や受給のタイミングなどが
不安視されていることで、老後の資金作りの
仕組みを早い段階で取り入れる夫婦も

積み立てNISAやiDeCoなどで節税しながら、
かしこく老後の貯蓄を!という書籍や
Instagramの投稿を目にしたことがある方も
少なくないのではないでしょうか。

そもそも老後の備えとして貯蓄するとしても、
どんな過ごし方をしたいのかによって、
貯蓄額も変わりますよね。

1年に1回は夫婦で海外旅行をしながら
利便性のいいマンションで過ごしたいと考えて
いるのか、はたまた田舎で自給自足の生活を
しながら細々と暮らしたいと考えているのか?
両者では生活費にもかなり差がありそうです。

ちなみに内閣府の調べによると、
労働力人口総数に占める65歳以上の者の割合は
11.8%と上昇し続けている状況です。
何歳まで働き続けるか?といった問題も老後の
過ごし方の一つとして考えておきたいですね。

結婚準備の話し合いはノートに書くのがおすすめ!

ここまで話し合う10の内容を
詳しくご紹介しましたが、
それぞれ話し合った内容を数年後も
鮮明に覚えておけるという自信がある人は
ほとんどいないのではないでしょうか?

せっかく時間をかけて話し合うので、
後々どうだったか、
相手に聞きなおさなくてもいいように
しっかり記録に残しておきましょう!

記録方法としてはノートが手っ取り早く
おすすめですが、他にも様々な方法が
考えられそうです。

【話し合い内容の記録方法】
①ノートに記録
②マリッジノートを活用
③スマホなどのメモ帳機能で記録
④ボイスレコーダーなどで録音
⑤メモアプリを活用 etc.

普段スマホやPC操作が多く、
紙にメモをとる機会が少ないという人には
メモアプリの活用がおすすめ

【おすすめのメモアプリ】
①Google keep
②Simplenote
③Evernote

中でもGoogle keepは、
テキストや手書き、写真、音声等の
メモが保存できることに加え、
音声入力したメモをテキストに変換して
保存できることが大きな魅力です。

使い方はこちらの動画をご覧ください。

このアプリはクラウド型で容量は無制限、
メモしたいことが増えても削除する必要が
ないので安心して使えます。

話す内容が多ければ多いほど、
メモを残す手間が負担となりがちですが、
こうしたサービスを活用すると
手軽に話した内容も記録できそうですね。
結婚準備にも活用してみましょう♪

結婚の話し合いをするタイミングはいつ?切り出し方は?

さて、結婚の話し合いはしたいけれど、
タイミングと切り出し方で悩んでしまう
という方は多いかもしれませんね。

まず話し合いのタイミングとしては、
早ければ早いほどいいでしょう。

入籍や同棲、式までの期間が短い場合は、
準備で忙しいかもしれませんが、
後になればなるほど聞きづらくなるもの。
借金や同居問題など、結婚前に知りたかったと
後悔するような項目は早めに確認しましょう。

話の切り出し方は最も難しく、
例え相手が話の必要性を感じても、
どうして急にそんな話をするんだろう?
と身構えてしまう可能性も
考えられますよね。

そこでおすすめなのは、
マリッジノートの活用です!

先程話し合いの記録方法の一つとしても
あげましたが、マリッジノートなら
本屋さんで見つけたと言えば、
そんなものもあるんだな、と抵抗なく
受け入れてもらいやすいですよね♪

また話し合う項目についても、あらかじめ
記載されているので、相手から質問攻めに
あっているように感じることもありません
追加で確認しておきたいことがある場合は、
項目の流れで聞いてみましょう。

結婚の話し合いで喧嘩にならないためのコツ

結婚にまつわる準備や話し合いでは、
時に喧嘩に繋がってしまうことも
少なくありません。

今後一生を共にする相手だからこそ、
無用な喧嘩は避けたいですよね。

そこで話し合いの際に、
喧嘩にならないためのコツ
いくつか調べてみました。

【喧嘩にならないためのコツ】
①余裕がない時は無理に話さない
②時間や項目を決めて話し合う
③日常会話の流れで話し始めない
④話や記録中に中断させない
⑤話を脱線させない
⑥反論したい内容も一旦受け止める
⑦カフェなど人が多い場所で話す

余裕がない時は無理に話さない
というのは、仕事などで疲れていたり
時間に余裕がない場合など、冷静に
話をすることが難しい状況のことです。

だからといって休みの日などに
一度に全て終わらせようとしてしまうと
イライラする原因にも繋がるので、
②のように時間を決めて話をした方が
いいでしょう。

③については男性は脳の構造上、日常会話の
流れで重要な話をされると話が頭に入らず、
うわの空になってしまう傾向にあるそう。
重要な話を始めたい時は、きちんと話し合いを
始める意思を伝えてからの方が良さそうです。

④、⑤、⑥は話し合いの最中で喧嘩になる
原因として多いので、気を付けておいた方が
無難でしょう。

⑦については、重いテーマの内容やなんとなく
喧嘩をしてしまいそうな雰囲気にある場合に、
周りの目があると冷静に話を進めやすくなる
ためです。気分転換にもおすすめですよ♪

まとめ

いかがでしたか?

など、結婚の話し合いで決めるべきこと
について詳しくご紹介しました!

話し合う内容はかなり多いですが、
これから新しく家庭を築いていくうえで、
少しでもお役に立てたら嬉しいです。
素敵な新生活を迎えてくださいね♪

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この記事のライターさん

ブライダルの専門学校へ通い、様々な知識を学ぶ中でABC検定、サービス接遇検定準1級等を取得。

卒業後に結婚式場を運営する企業へ就職。入社から約1年は結婚式の会場責任者やエスコーターに従事し、現場経験を積む。
その後、広告宣伝等に携わる本社の企画部署へ異動。
ブライダル情報誌やパンフレット、Webページの製作から、各広告媒体に使用する宣材写真の企画立案、ディレクションも兼務。
撮影以外でも、お客様が式場見学に来られる際の会場装花の提案も多数担当。

異動から約5年、式場スタッフと共に沢山のカップルが理想の結婚式のカタチを実現出来るような場所や空間作りを行ってきたが、自身の結婚を機に退職。

現在は、今までに培った知識や経験、そして自身の結婚式で得た感動を元に子育てをしながらライターとして活躍中。

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