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晩婚とはいつから?晩婚化の原因とメリット・デメリット

晩婚 いつから
最近よく「晩婚」という言葉を耳にするようになりました。
ただ、なんとなくニュースやメディアで見かけるものの、「晩婚」の本当の意味や定義を知っている人は少ないのではないでしょうか?

そこで今回は「晩婚」について詳しくご説明していきます。

▼この記事に書いてること

自分ももしかして当てはまるのかな?と気になっている人は、ぜひチェックしてみてくださいね。

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晩婚化とは?晩婚の意味と定義

ニュースやテレビでもよく耳にするようになった「晩婚化」という言葉。結婚するタイミングが遅くなっている…というニュアンスで捉えている人が多くいると思いますが、その意味を調べると

世間一般の平均初婚年齢が以前と比べて高くなる傾向を指す言葉である。 高年齢で結婚をすること、いわゆる「婚期」を過ぎてから結婚することを指して晩婚と言う。
引用元:Wikipedia-晩婚化

というように記載がありました。

そもそも「婚期」というもの自体が“結婚に適した年齢”という曖昧なものであり、具体的に何歳から何歳までという決まりがありません。法律だけで言えば日本の場合は18歳から結婚することができますが、18歳を“結婚に適した年齢”と思う人は少ないと思います。

そこで一つの指標になっているのが「出産適齢期」です。一般的に、女性が安全に出産できる年齢のラインは25歳〜35歳と言われることが多く、男性は自分が定年退職する頃には子どもが成人していることが望ましいと考える人が多いことから、

  • 女性は〜35歳まで
  • 男性は〜45歳まで

がいわゆる「婚期」に当てはまる年齢と考えられます。この年齢を過ぎた頃の結婚は、晩婚と表現しても良いかもしれません。

ここからは近年の初婚年齢のデータから、晩婚化について詳しく紐解いていきます。

晩婚は何歳から?晩婚化データから見る年齢


引用元:内閣府-少子化社会対策白書
日本の初婚年齢の上昇は、1970年代半ばから上昇が始まり、今でも年々年齢が上がっている状況です。初婚年齢の上昇が始まった1975年と最新のデータを比較すると

初婚年齢平均
1975年男性:25.7歳 女性:24.7歳
2017年男性:30.7歳 女性:29.4歳

男女ともに平均5歳近く初婚年齢が上がっているという状況です。

詳しく時代背景を調べると、1945年頃から女性の社会進出が始まり、1975年頃には男女平等を基本として、女性の地位向上などが図られました。そして今では当たり前に女性も社会に出ていて、多様な働き方も認められる時代になりました」。

このような時代背景の変化の影響を受け、初婚年齢が年々高まっていっている傾向にある状況です。

晩婚化が進む原因


ここまで晩婚化についてご説明して来ましたが、そもそも晩婚化が進む原因は何なのでしょうか。時代背景や、人それぞれの様々な要因が挙げられると思いますが、ここでは原因としてよく挙げられる

という3点に焦点を当てて解説していきます。

経済的事情

晩婚化が進む要員の一つには男女ともに「経済的事情」が挙げられます。過去に実施された意識調査で、男女共に結婚を決心する条件に「経済的に余裕があること」が高い割合で挙げられています。

若い世代で未婚・晩婚が増えている理由
男性
  • 経済的に余裕がないから(52.0%)
  • 独身の自由さや気楽さを失いたくないから(47.4%)
  • 結婚の必要性を 感じていないから(40.5%)
  • 異性と知り合う(出会う)機会がないか(31.7%)
  • 趣味や娯楽を楽しみたいから(24.8%)
女性
  • 独身の自由さや気楽さを失いたくないから(55.3%)
  • 経済的に余裕がないから(43.8%)
  • 結婚の必要性を感じていないから(43.0%)
  • 異性と知り合う(出会う)機会がないから(34.2%)
  • 希望の条件を満たす相手にめぐり会わないから(33.7%)
  • 仕事(または学業) に打ち込みたいから(33.2%)

引用元:内閣府-平成25年度家族と地域における子育てに関する意識調査報告書

結婚をするとなると、結婚式、指輪の購入、新居への引っ越し、車の購入…少し考えただけでも多額の費用がかかることが見込めます。

また、将来的に子どもが欲しいとなると、一般的には1人子どもを育てるのに3,000万円〜4,000万円はかかると言われ、今の生活にも余裕がないのに…と気が遠くなってしまいますよね。

結婚することを決断できる、つまり貯金がいくらくらい貯まったら結婚できると考えられるのか、世間の意識を調査したところ、「とりあえず100万円貯まったら考える」という男性の意見が多かったというデータもあります。

ただ、このご時世でなかなか給料も上がらないとなると、貯金にも時間がかかるため、結婚するタイミングが遅くなり晩婚化に拍車がかかっていると考えられます。

女性の社会進出

前述のように、女性の社会進出は1945年頃からスタートし、今では女性でも管理職や役職に付くのが当たり前の時代になりました。中には、男性よりも高いお給料をもらっている女性もいますよね。

女性が社会に進出したことで

  • 女性が男性に頼らなくても生きていけるようになった
  • 仕事で出世したい、もっと頑張りたいと思う女性が増えた
  • 女性が男性を評価する基準が高くなった

など、時代とともに女性の立場や考え方が変化し、結婚に対する考え方もどんどん変わっていることも、晩婚化している原因のひとつだと考えられます。

価値観の多様化

昨今、「結婚」に対して様々な価値観が生まれています。若い世代が結婚に対してどのように考えているのか、SNSをチェックしてみると、このような声が上がっていました。

パートナーが居る、結婚する、家庭を持つと言うことだけが幸せの全てじゃないし、本当に古い考え方が残ってるよね。もっと多種多様な事に柔軟に受け入れられる世の中になると良いよね。うちらが生きているうちにそう言う世の中になるように発信もしていかないとなと思った。
引用元:Twitter-@cdgc89

もう結婚するのって当たり前じゃないなぁって思う。男の世話をしてあげるくらいなら、大好きな女友達3.4人集めて、最期までシェアハウスした方がかなり現実的だなと実感…
引用元:Twitter-@ma_kanrabri_n

独身でもいいって人が増えたのも事実。私のいとこも半分が独身。もうみんな30近いよ。40前とかも。旦那さんのいとこも結婚してるの1人だけ。ちょっと周り見ただけでこれ。てことは日本中いっぱいいる。結婚したくないのに無理やりしろってのは無理。
引用元:Twitter-@d_chumu

今は働き方も、生き方も、自分で考え、選択できる時代になりました。そういった時代背景の中で、このように「結婚だけが全てではない」「結婚することが必ずしも幸せとは限らない」と考えている人がいるのも事実です。

価値観の多様化は決して悪いことではないですが、晩婚化の原因の一つには間違いなくなっていそうです。

晩婚は幸せ?メリットとは

「晩婚」と聞くとあまり良いイメージがないように感じる人が多いと思いますが、実は晩婚にはメリットもあるんです。ここでは「晩婚」にどのようなメリットがあるのかについてまとめていきます。

離婚率が早婚よりも低い


10代や20代で結婚したカップルに比べ、30代、40代で結婚した晩婚のカップルの方が離婚率が低いという結果が出ています。

晩婚のカップルは、これまでに様々な経験をしてきて、その上で「この人となら」と判断し結婚している人がほとんどだと思います。

お互いによく考えて結論を出しているため、離婚率が晩婚のカップルの方が低いということが考えられます。

貯金に余裕がある

「晩婚」と表現される結婚年齢は女性は35歳以上、男性は45歳以上の方が多くなると思いますが、そうともなると社会人歴は長いと女性で約15年、男性は約25年ほど続いていることになります。

その間実家暮らしをしていて家賃などの固定費がなければなおさら、貯金に余裕がある人が多いはずです。

人によりますが、結婚を機に

  • 結婚指輪の購入
  • 結婚式や記念撮影の実施
  • ハネムーン
  • 新居の購入や引っ越し
  • 家具の新調
  • 車の購入

など様々なイベントを行うと考えると、ある程度まとまったお金が必要になります。

若いカップルの場合はお互い働きながら貯金をしたり、親に援助を求めたり、使える予算に上限があるケースも多く、貯金がないために本当にやりたいことや欲しいものを我慢しているカップルも少なくありません。

晩婚カップルの場合そういった点はあまり苦労せず物事を進めていくことができます。何よりやりたいことや買いたいものを、ゆとりを持って手に入れることができるパターンが多いようです。

晩婚で後悔?デメリットとは

前述のように、晩婚にはメリットもありますが、反対にデメリットももちろんあります。実際に晩婚で後悔している人はいるのでしょうか。

ここでは、晩婚のデメリットとして最も多く挙げられる意見をチェックしていきます。SNSなどでも実際の声や意見を拾ってみました。

不妊リスクが高く、子供の妊娠・出産が高齢


晩婚のデメリットとして最も多く挙げられるのが「不妊のリスク」です。一般的に、女性は35歳を過ぎると妊娠率が急激に低下していくと言われています。

また、お互い晩婚の場合、男性も35歳を過ぎると緩やかですが妊娠率が低下していくため、子どもを授かることが難しくなっていきます。

もし妊娠ができたとしても、35歳以上の出産は「高齢出産」と言われ、流産のリスク、母体へのダメージ、ダウン症などのリスクの上昇も考えなければならないなど、晩婚のカップルが向き合わなければいけないデメリットのひとつであることは間違いないでしょう。

結婚式で配慮することが増える


晩婚のカップルが結婚式を挙げる際は、参列するゲストの平均年齢も高くなるため、配慮しなければいけないことが多くなる傾向があります。

実際に晩婚で結婚式をした人のリアルな声をチェックしてみました。


私の場合は
晩婚(34歳)というのも大きい。若い頃から友人の結婚式に呼ばれ続け、何で私が呼ばれたんだろう?とか、これは新郎新婦の自己満足よね…とか、ありとあらゆる経験をしたら、自分達のはシンプルでよくね?って結論に達した。若くも可愛くもないから気合い入れるのも恥ずかしかったし。
引用元:Twitter-@nuts_me

こちらの女性は、これまでたくさんの結婚式に参加して感じてきたこと、年齢的に派手な演出などができないことなどが気になったようです。

今のところ1組の親戚は来てくれることになってるけど多分また連絡きてキャンセルになるかな。私が晩婚なので仕方ないけど親戚も年だし持病あるから、、。コロナだし心配なら無理しないでと伝えてもらっていたけど想定よりあまりに少なくて泣いてしまった。
引用元:Twitter-@wnbnskwJJZiYyFs

こちらの女性は、参列するゲストに高齢な方がいるため、ウイルス感染が心配になり直前で欠席になってしまったというケース。持病や後遺症などがあったりすると、結婚式場のバリアフリー対応やアクセス、お料理などにも配慮が必要になるケースがあるので、式場を選ぶ際から気をつけて選ばなくてはいけなくなりますね。

アラフォーだったので結婚式は挙げませんでした。 しかし義兄から「初めて会うのが葬式というのも忍びない。親戚だけでも集めて顔見世しないか?」と提案。 そうなんです! 晩婚ゆえ、結婚式より葬式の方が自然と多くなる年頃。
引用元:Twitter-@nohohonakane

こちらの方のように、「そもそも結婚式をしない」という選択をした人もいます。ただ、結婚式のようなお祝いの場がないと、お互いの親族が一堂に会す機会がなかなか作れないため、気まずさを感じるカップルもいるようです。

このように、晩婚のカップルが結婚式を挙げるとなると、自分たちの希望以上に参列する顔ぶれやゲストのことを考えて式場選びや、内容を決定していかなくてはならなそうです。

晩婚になりやすい人の特徴は?【男性・女性別】

これまで晩婚のメリットやデメリットについてチェックしてきましたが、自分は晩婚になりやすいのかどうか気になりませんか?

そもそも晩婚化が進む理由として「結婚しない」のと「結婚できない」のでは大きな違いがあります。

ここでは「晩婚になりやすい人=結婚できない人」について、何か特徴や共通点はあるのかどうかを解説していきます。男性も女性も、自分に当てはまることがあるかどうかチェックしてみてください。

一人の時間がないとストレスを感じる


引用元:マイナビウエディング-「結婚したってひとり時間がほしい! 4割が「家族が寝たあと」の時間を利用」を元に作成
「一人の時間が欲しい」という思いは、男女共に持っている感情です。実際に「ひとりになりたい時はありますか?」と結婚した男女にアンケートをを取った結果、約半数以上の人が「一人の時間が欲しい」と回答したデータもあるようです。

ネット上ではこのような声も見られました。

結婚したら自分の時間も金もあまり自由に使えないとか思うとやっぱりメリット感じなくて、出来なくてもいっか〜とかになる
引用元:Twitter-@oishi_Ichigogo

自分だけの自由時間は結婚したらまず消えるからな。
引用元:Twitter-@rotayo20

本当女ばかり不利 結婚しない方が自分時間もお金もかけれる。結婚したら老けるっては、そういう時間もお金も自由にならないからだよね
引用元:Twitter-@FqlrLnIaCQnaFNx

「相手のペースに合わせることなく自由に過ごしたい」
「好きな時に好きなことをしたい」
「自分のお金は自分のために使いたい」
という思いが強い人は、結婚することに対して抵抗を感じ、晩婚化していく原因になりそうです。

仕事での目標がしっかりしている

ここ最近では、男性ではなく女性が「仕事にもっと打ち込みたい」と考え、結婚できないと思うケースが増えてきているようです。

SNSでもそのようなリアルな女性の声が多く見つかりました。

結婚したとしても 今はまだ子供いらん っていう考え方が 今まで理解できへんかったけど 今めっちゃわかるわー 授かりものやから わからんことやけど まだまだ仕事したい 女の人も仕事頑張れる時代やし そりゃ少子化止めれんわけやわな
引用元:Twitter-@rnaaaaj0

私が結婚しない理由は、 子どもほしくない育てる自信ない仕事完全優先したい(結婚したら子ども生め生め攻撃が両家から出る) 個人の自由を完全に保障されなくなる(結婚したら絶対お互いの家族の問題に首つっこまざるを得なくなる) の2点。両性の合意にのみ基づく結婚なんか無い…
引用元:Twitter-@isshiki_midori3

本当はどっちも欲張りたいよ出世も結婚も、あと子育ても。 仕事は出世したいというと少し語弊があるけど、夢があるからそれを叶えたい
引用元:Twitter-@Choco_orange_

男性だけでなく、女性も当たり前に働いて、企業の中でも役職について働くようになった今、出世願望や夢を持っている人も多くいるので、仕事を優先したいと考えている人が多くなっているようです。

仕事以外に本格的な趣味がある

この事情は、男女ともに同じくらいの割合で挙げられる理由の一つです。お互いに共通の趣味がある場合は別ですが、「結婚する=趣味ができなくなる」と捉えている人が多くいるようです。

特に旅行やゴルフなど、お金や時間がかかる趣味などを持っている人は、結婚によってそれが制限されてしまうのではと思う人も多くいます。

また、お互いの趣味が理解し合えない場合、結婚した後でも問題になるケースも多いので、そうなるくらいだったら…と結婚のタイミングが遅くなっていくケースもあるようです。

手相占い!結婚線で見る晩婚型とは?


手相でよく「結婚する年齢」がわかると言いますよね。では、晩婚かどうかも確認できるのでしょうか?

「結婚線」とは小指の付け根の下、感情線の上にある線のことです。右手と左手で違う意味を持っていると言われていることが多く、右手は「これから先の結婚運」「自分自身の結婚の時期」などと言われ、左手は「生まれ持った結婚運」「相手が自分と結婚したい時期」を表していると考えられています。

実際に結婚線で晩婚型かどうか調べる際は、次のような手順で右手の手相をチェックしてみてください。

  1. 感情線と小指の付け根を2等分する
  2. その中心を「30歳」と見る
  3. 濃く太い結婚線がどこにあるか見る

結婚線が感情線に近ければ近いほど早婚型、小指の付け根に近ければ近いほど晩婚型ということになります。

▼「晩婚型」の手相

▼「早婚型」の手相

結婚線は本数、濃さ、長さが人によって異なり、中には線が5〜6本ある人もいます。複数線がある人は、一番濃く、はっきりとした線で判断してください。また、この本数は結婚の回数ではなく「結婚できるチャンスの回数」だと考えられています。

晩婚の芸能人・有名人は?

芸能人や有名人にも、晩婚だった人は多くいます。ここでは代表的な芸能人や有名人を調べてみました。

▼晩婚の男性芸能人
40代

  • 松本人志
  • 東山紀之

50代

  • 石田純一
  • ラサール石井
  • 郷ひろみ

60代

  • 加藤茶
  • 布施明
▼晩婚の女性芸能人
40代

  • 優香
  • 菅野美穂
  • アンミカ

50代

  • 真矢みき
  • 岩崎良美

60代

  • 夏木マリ
  • 浅野ゆう子
  • 桃井かおり

顔ぶれを見ると、自分の人生もとても充実している顔ぶれだなという印象を受けます。また、晩婚でも出産したというニュースを聞く芸能人もいます。

また、著名な人や影響力がある人が、晩婚であっても幸せな結婚会見をしていたり、おしどり夫婦と言われていたりすると、世間の「晩婚」に対するイメージも大きく変わりますね。

まとめ

今回は「晩婚」について、原因やメリットデメリット、晩婚化しやすい人の特徴などを詳しくご紹介しました。

▼「晩婚」とは

  • 「婚期」を過ぎてから結婚すること
  • 晩婚の一つの指標になるのは「出産適齢期」
  • 女性は35歳以上、男性は45歳以上と考えられることが多い

▼晩婚化が進む原因

  • 男女ともに経済的余裕がない
  • 女性の社会進出
  • 価値観の多様化

▼晩婚になりやすい人の特徴

  • ひとりの時間がないとストレスを感じる
  • 仕事での夢や目標がある
  • 本格的な趣味がある

時代と共に変化する情勢や価値観の変化によって、若者の結婚に対する意識も変わっているということがわかりました。

結婚しないから感じられる幸せも、結婚することでしか感じることができない幸せもどちらもあります。これからどんな人生を歩んでいきたいか、一度自分と向き合ってみるのもいいかもしれません。

皆さんの人生が、素敵な人生になっていくことを祈っています。

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1.結婚
北川 雪

ウェディングプランナー歴5年。当時は200組以上の結婚式を担当し、新郎新婦様が不安なく結婚式準備を楽しめるように花嫁塾や準備に役立つ情報発信を行っていました。

「結婚式」という当日まで形が見えないものだからこそ、少しでも不安を払拭し、安心して準備を進められる情報を配信していきます。

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